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ぽとふ大和の魅力を紹介!【今週のぽとふ・大和】

こんにちは!ぽとふ大和園の園長の高木です。
だんだんと葉っぱも色付き始め、紅葉の時期になりましたね!
大和園の子どもたちは、色のついた葉っぱを見つけて眺めたり、どんぐりを見つけてはポケットにしまったりと、秋の遊びを楽しんでいます。

先生インタビュー(ゆきえ先生)

ぽとふ大和の施設について

ぽとふ大和園は、2019年4月に茅ヶ崎園と共に開園しました。
ぽとふ園初めての一軒家として、イチから建てられた園です。

白をモチーフにした見た目が特徴で、中は温かみのある木を取り入れた保育園になっています。
0歳児室、1、2歳児室と柵で仕切りはありますが、一緒に遊ぶこともあれば、ご飯やお昼寝などみんな一緒になって過ごせる空間となっています。大家族が一つ屋根の下で過ごしているような雰囲気がありますね。

また、園内には大きな窓があります。
暖かな日差しを浴びたり、雨を眺めて音を聞いてみたりと、季節を感じられる自慢の窓です!

テラスもあります。夏には水遊びを行うことも。
ちょっとした植木鉢もあるので、子どもたちが育てた野菜を食べたり、チューリップなどの花を植えて、お家に持って帰ったりと、五感を感じられます。子どもたちが大好きな場所のひとつでもありますね。

ぽとふ大和の周辺環境

園から少し歩くと、「5号公園」という公園があります。
5号公園へは、園の前の道路を少し歩いたところに、横断歩道があり、子どもたちは手をあげて渡りながら、向かいます。

最近遊具がリニューアルしたので、綺麗になった遊具が子どもたちのお気に入り。
その中でも特に人気の遊具は、くねっと曲がっている滑り台。何度も、登っては滑ってを繰り返しています。
砂場もあるので、大きなお山を作って遊ぶ子どももいますよ。

そして、ぽとふ大和の近くは、相鉄線や小田急線が通っているので、電車が好きなお友だちにはたまりません!
みんなで大きく手を振ると、それに答えてくれるように、運転手さんが『ブウォーン』と警笛を鳴らしてくれたり、手を振り返してくれることも。
子どもたちの大人気スポットです。

最後にご紹介するのは「泉の森」
少し距離がありますが、2歳児さんや沢山歩ける子どもたちは、ここまで足を運びます。
たくさんの自然に囲まれた泉の森は、季節の花や虫を見て触ってみたりと、子どもたちにとって大きな発見がある場所です。

ぽとふ大和のこどもたち・先生

ぽとふ大和には現在、0歳児3名、1歳児10名、2歳児8名の計21名の子どもたちがいます。

子どもたちは、いつも元気いっぱい!
同じ空間の中、みんなで過ごしているので、小さなお友だちはお兄さん、お姉さんの真似っこをしてみたり、大きなお友だちは、小さなお友だちに優しくしてあげたりする姿が見られます
成長する中で、お友だちとの関わりが大好きなぽとふ大和の子どもたちです。

そんな子どもたちの成長を職員皆で見守っています。
初めてできたこと、上手にできたこと(「〇〇ちゃん、ブロッコリー食べられました!」、「〇〇くん、トイレでできました!」など)を、みんなで共有し、子どもたちの「できた!」を分かち合う保育をしています。

まとめ

早いもので、ぽとふ大和園は開園してから1年半が経ちました。
子どもたちの笑顔が何よりも大切な宝物で、ぽとふ大和に通ってくれることが本当に嬉しく感じます。

これからも子どもたちの笑顔いっぱいの保育園にし、保護者の皆さまが安心してお預かりできる場所にしていきたいと思います。
まだまだ保育園をご検討されている方は、お気軽にお問い合わせください。
どうぞよろしくお願いいたします。

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